江戸時代の懦学者・佐藤一斎の書いた『言志録』に「太上(最上の人)は天を師とし、其次は人を師とし、其次は経を師とす」という言葉があります。
Oさんは読書が好きなため、「経(書物)を師とす」の部分は理解できます。自分の人生が変わったり、影響を受けた本が何冊もあるからです。しかし、本が一番ではなく三番目の師であるということに、納得ができずにいたのでした。
ある時、Oさんは、本よりも人から物事を学ぶという人に出会いました。理由を聞くと、「本からはその作者の一面しか知ることができないが、人に会って話を聞けば、多くのことを知ることができるから」と言うのです。
Oさんは、〈確かに、人それぞれが、自分にはないものや学ぶべきものを持っているな〉と思いました。その後、人と出会った時には、その人の良いところを参考にしたり、真似することを試みています。
本と共に人を師とすることの大切さに気づいたOさん。天を師とすることも、いずれ実感できるようになりたいと願っています。
今日の心がけ◆人の良いところを見習いましよう
佐藤一斎は、天(自然)から学べ。他の人から学べ。書物から学べ。って言っているんですが、今日の心がけの陳腐さよ。
オチを狙ってんですよね。そうですよねw じゃなかったら毎回毎回こんなに頓珍漢な事言わないですよね。
7+
よそから引用してる部分から、作者のコメントへの落差が酷い。
いつも思うけど、陳腐にみせることにかけては天下一品ですね。
毎度毎度、安っぽい文章だ。
よく恥ずかしくないよね。
「本からはその作者の一面しか知ることができないが、人に会って話を聞けば、多くのことを知ることができるから」と言ったのを聞いて、何も疑問を持たなかったOに疑問を感じる。
そりゃ、作者と会って話ができれば本を読む必要はないかもしれない。
しかし現実、それはできないでしょ。
それよりも、読書しても作者の一面しか知ることができないなら本を読む資格がないことに気づきなさい。
Oが出会ったっていう信者は、単なる読書嫌いなだけ。
自分の人生が変わったり、影響を受けた本が何冊もあるって言っているのに、なに論破されちゃってるの?
そんなんだから「職場の教養」なんて最低な冊子でも有り難がり、感謝したりしているんだ。
人と出会った時には、・・・真似することを試みています?
ホント、信者ってバカじゃないの?
「「経(書物)を師とす」の部分は理解できます?」
嘘つけ!
「本よりも人から物事を学ぶという人に出会いました。」
(自分の)師よりも、一般人からの方が学ぶことがあると言っているんだぞ。
本からは作者の「一面しか」知ることができないと言っているんだぞ。
反論しろよ。なぜ納得している。亡き父の声が聞こえたか?
経を師とする事を理解しているなら、順番に意味が無い事など分かるはずだけど、その小さい事に納得が出来ないと言うことは、言志録を薄っぺらく見ていて師とする事の意味を理解してないと言う事でしょ。
佐藤一斎が言ったる事はそんなことでは無いでしょ。
考えが安すぎるんですよ。
信者はバカだから誰かに依存しないと生きていけないんですね。だからこんな宗教に騙され洗脳されるのでしょう。
信者はこれから人と出会った時には、その人の良いところを参考にしたり、真似することを試みるそうです。
作り笑いする怪しい人間を見たら信者です。
何を真似されるか分かりませんので、十分に気をつけましょう。
信者を一般人に戻す事ができるワクチンがあれば良いんですが、、、。
佐藤一斎が言わんとしてる事って、そういう事じゃなくね?
自然から学べる事は人や書物を超える、或いはそれらを含めた事も総じいて、もっと深い意味があると思うんだけど、なんでこんなペラペラな心がけになってしまうんだ?
佐藤一斎しか読まねーのかこいつは。
色んな本を読んだらそれはそれで多くの事を知るだろうが。
最近『という言葉があります。』のパターン多くない?
2文目からの薄っぺらさがすごいな!
クソ本の作者って頭おかしいなーと思うけど、倫理法人会信者の頭の中はみんなこんな感じなのか?
だとしたら、倫理法人会の信者は人間ではないよ。
完全に別の種類の生き物。