Iさんが靴屋に革靴のソールの修理を依頼した時のことです。
靴を見てもらった職人に、「もう五年も履いたので修理するよりも買い替えた方が得でしょうか」と相談しました。
すると職人は「まだ使えますよ。ブラシで汚れを落とし、全体にクリームを塗り、よく磨き上げるだけで買った時のように輝き出しますよ」と、手入れの仕方を教えてくれました。
さらに「革靴は足にもよく馴染むので、長く使えば使うほど履きやすくなり、味わいが出て愛情も湧いてきますよ」と顔を輝かせました。
〈まるでわが子のように革靴を愛しているのだな〉と感じたIさん。「買い替えずに、よく手入れをして大切に使おう」と決めたのです。その気持ちに呼応するかのように、修理した革靴は足にぴったりと馴染みました。
日頃使っている物は、愛情を注いで大切に扱えば、驚くほどその性能を発揮してくれるのです。
今日の心がけ◆物の働きを知り大切に扱いましよう
会社の靴じゃないですよね個人の靴ですよね。
買い替えようが修理しようが勝手でしょ。
10+
管理者様と同じく
どうぞご勝手にw
Iを経営者として、革靴を社員、職人を倫理法人会とすると、ちょっと怖い話になりますね。
一気に気分が悪くなります。
得かどうかはIが判断するのだから、本来は「修理代はいくら?」と聞くべきだ。
職人に聞けば、このように答えるのは当たり前で、販売店に聞けば「買い換えた方が得ですよ」と答えるはず。
このように信者は自分自身が判断すべきことを他人に委ねる。
その判断が正しいか正しくないかを自分自身で判断せず、知らないことはそのまま感謝して受け入れる。
疑わないことの愚かさを信者たちは覚えた方が良いと感じる良い(悪い?)例である。
使い古され後始末されそうになった革靴の、驚くほどのその性能とは何ですか?
後始末しようと判断した物に対して、修理屋の「まだ使えますよ」の一言で『日頃使っている物は、愛情を注いで大切に扱えば、驚くほどその性能を発揮してくれるのです。物の働きを知り大切に扱いましよう。』と考え方を180°変える信者たちの愚かさ。
年老いてもまだ倫理法人会から愛情を注がれている「職場の教養」の筆者は、大切に扱われ、驚くほどの性能を発揮しているらしい。
対応した靴屋の店員によって、その人が買い換えた方が良いと言っていたら、この話は180度変わっていたと思う。
自分で判断出来ないと、人の意見でしか動けなくなる。
それと、愛情と性能の発揮は全く別で、いやむしろ道具の性能を限界まで引き出そうとするとかける負荷が多くなるから愛情とは逆でしょ。
相変わらず職業の教養は言っている事がおかしい。
PC-9821に愛情を注いで大切に使っても最新のPCには絶対に勝てません
ふぅぅん
だから何?
物の働きを知り大切に扱いましょう?
この人自体、本来の靴の働きとその性能が発揮できる場面を知っているのか?
愛情を注いで汚れないよう靴底が減らないように履いていたら、靴の性能は発揮できませんよ。
偏った考えをしているから、こんな変な内容になるんですよ。
職人って言うからには修理専門の人でしょ?
そら修理するよう勧めますわ
信者
電化製品も愛情を注がないと本来の性能は発揮しません。
次から電子レンジを使う時も愛情を注いでみて下さい。驚くほどの性能を発揮しすぐに温まります。
んなアホな
「修理した革靴は足にぴったりと馴染みました。」
そりゃ、修理したって自分の靴だからね。
馬鹿じゃないの?
上のコメント書いた者ですが、自分で書いていて笑ってしまった。
ホント、筆者も信者も馬鹿じゃないの?
その通りですね。信者ってバカだなー
さらに馬鹿なのは、これを大の大人が朝から大声で読み合って感想発表しているということ。
笑うしかありませんよね。
バスケットボールのシューズをコレクターしている人がいます。
日頃使ってはいないけれど、愛情を注いで大切に扱っています。
この場合、驚くほど発揮してくれる性能って何ですか?
やはり、ただの普段靴として使っていてはダメですか?
バスケットボールでメンバー全員が「愛情を注いで大切に扱っている靴」を履いていたら、驚くほどの大差で勝つことができるんでしょうか?
倫理研究所で研究してくださいな。
職業の教養って一部でしか言えないことをさも全体に当てはまるかのように言うからおかしくなるんだよな。
この内容から愛情を注ぐって一般的に考えたら長く使えるように丁寧に扱うってことでしょ?
例えば車の性能を限界まで引き出すにはタイヤやブレーキに限界の負荷をかける事やエンジンをぶん回す事も必要だと思うんですが、それではこの内容には当てはまらないよね。
運動靴でも同じことが言えるし、どういう考えでこの文を書いたのか、イマイチ理解できないんですよね。
隣のページ(明日のクソ文)ばかり気になってしまって、今日の内容はよくわかりませんでした。
明日はすごいのがきますよ!
みなさん楽しみにしていてください!
ここのコメント欄も大荒れになるでしょうね。
「その気持ちに呼応するかのように、修理した革靴は足にぴったりと馴染みました。」
BTTF2の未来スニーカーを思い出しました。シュッってサイズが縮まるやつ。
モノを大事にしてればそういう奇跡だった起こるんですね。