私たちは、様々な人や「もの」の働きのおかげで生きています。その中には、重要な役割を果たしているにもかかわらず、気づかれなかったり、日の目を見ることが少なかったりするものがあります。
Aさんは自転車で転んで左手首を怪我してしまいました。右利きのAさんは、〈左手だから大きな支障は出ないだろう〉と高を括っていたといいます。
ところが実際に生活をしてみると、左手が使えないことで想像以上に不便を強いられたのです。服を脱いだり、歯磨きの際に歯磨き粉のフタを開けたりすることもできませんでした。
Aさんは左手の機能の大切さに気づいたとき、「これまで気づかなくてごめんね」と自分の左手に謝ったそうです。
Aさんの事例は体に関することですが、人物や道具なども同様に、その働きに気づいていないことがあるかもしれません。今日一日、身の周りにそのような事例がないか探してみてはいかがでしょう。
今日の心がけ◆様々な働きに目を向けましよう
まず、こ糞本を読ませている経営者は、社員がサボってると思ってますよね。
直すとすればそこからです。
感想例
会社でも、重要で目立つ仕事をしている人の後ろには、大勢の人の目立たない仕事をしている人がいると思います。そういう人が在って初めて会社が成り立っているのだと今日の文章を読んで深く思いました。全員がいて初めて仕事が成り立つのだと心に留め置き、仕事に精を出して行きたいと思いました。
5+
〇〇のおかげで生活しているので感謝しましょうってのは耳にタコできましたが、自分の左手に「ごめんね」って言ったんですか?本当ですか?子供ですか?
そんなことより、冒頭の文を変えてくださいよ。
「会社は、多くの従業員の働きのおかげで成り立っています。その中には、重要な役割を果たしているにもかかわらず、上司や役員に気づかれなかったり、日の目を見ることが少なかったりする人もいますが、それは会社トップの経営者に経営者としての資質がないからです。」と。
このAさんは子供か?
それとも知障?
利き手と違う方の手を怪我しないと手を使えない不便さが分からないか
あまりにも幼稚過ぎる
それなりの年齢だと思うが子供の時から大人になるまでそんな経験は誰でもしてるはずだけど
このAさんは今までどうやって生きてきたんだよ
そんな物をいちいち探したくありません。
作り話、作り話、作り話、ちゃんと職場の教養の話をしろよ。😠
今日は私が感想発表なのですが文章が幼稚すぎて感想もクソもないなと。どちらかといえばこの本を読ませて感想を言わせている経営者がこの無駄さに気付くべきなのでは。言いたくても言えないのがつらい。
Aさんは左手の機能の大切さに気づいたとき、「これまで気づかなくてごめんね」と自分の左手に謝ったそうです。
仮に本人がそう言ったとしても、全国の信者経営者が、社員にこの文章の感想を言わせようとしている事実をどう思っている?
もっとまともな、大人が書く文章が作れないものか?
このクソ本を読まされて、感想を言わさせるアホな朝礼を以前はさせられてました。
ところが、会社の会長から、やめろと言われ、このクソ本を読むアホな朝礼がなくなりました。
でも、このクソ本を読まなくなっても、会社が悪くなることもなく、良くなることもありません。
つまり、このクソ本を使った朝礼は、何の役割もないということです。世の中の無駄と言うことです。
「その働きに誰も気づかない左手に隠された役割とは?」
次週お楽しみに!