ある金属加工機械のメンテナンス会社には、どんなことにも立ち向かい、それを乗り越えるという名コンビの先輩と後輩がいます。
Tさんが入社して一年が経過したある日、始業時間際に、先輩から「高熱が出ていて、今日は休む」との連絡がありました。上司からは、その日一日の仕事をTさん一人で行なうように指示を受けました。
どのような仕事も元気な返事で受けることがモットーのTさんでしたが、直後に不安を感じました。その仕事は、いつもは先輩と二人で行なっていたからです。
仕事内容を確認し、先輩からの助言を思い出すうち、〈何とかやれそうだ〉という心持ちになり、お客様の工場でメンテナンス業務を進めていきました。
仕事を終えて職場に戻り、電話で先輩に報告すると、「突然のことなのに、一人でよくやってくれた、ありがとう」との言葉がTさんの自信となりました。
その後、困難な業務も、引き受けたものは、必ず対処するというTさんと先輩は、会社の名コンビとして、一目置かれています。
今日の心がけ◆仕事に真摯に向き合いましよう
本文は真摯に向き合ってないでよね。一か八かですよね。真摯に向き合うんであれば、先輩の代替の人と二人で現場に向かわせると思いません?
1+
属人化、代替人員がいない状態を放置してる事が問題だろう。
そんな状況を放置して、名コンビなどと持て囃せばなんとかなるとか思ってんのか。
いつも先輩と二人でやってた仕事を一人で出来たのなら、今まで二人も必要なかったってことですね。
でもなんで先輩復帰後、また二人でやってんの?一人でできるやん。馬鹿なの?一人でやれよ
こんなおかしい作り話にどう感想を言えば良いか、、、誰か教えて下さい。
これは酷すぎる。
なにが名コンビなの?
結局一人でもできる仕事を二人で仲良しこよししてるって話でしょ?
ってかそれなら一人でやれよ。
こんなバカみたいな話が神様扱いなんだから、倫理法人会は本当に救いようがないな。
倫理法人会なんてクソ宗教に騙される奴も頭おかしい。
高熱にうなされて仕事を休んだ先輩へ業務連絡を電話で報告するのは非常識ではないですか?
それはそうと優秀な社畜養成読本としては41度の熱が出ようが、インフルだろうが、肺炎になろうが
出社して仕事に打ち込むことをプロ意識、責任感として是とする内容に持って行くのがよろしいかと思いますが。
熱を出した位で従業員に休まれたら搾取出来ませんでしょう。
名コンビでピンになったら不安を覚えて自信がなくなる。ピンでやれない人は必要なのでしょうか?おそらく、2人のいる会社は、家族経営の町工場の設定なんでしょうね。困難な業務に立ち向かうことと名コンビの共通点が何回読んでも分かりません。
名コンビ誕生までのエピソードじゃない?
『どんなことにも立ち向かい、それを乗り越えるという名コンビの先輩と後輩がいます。』ここ読んだ時点で、いらっとしました笑
ガハハ系の社長が
『いよっ名コンビ!給与も折半かな?!ガハハっ!』
みたいな事言って辞めていくパターン
一人での仕事が完了したことを、次の日にすれば良いものを、病気で休んでいる先輩に電話して褒めてもらおうとは、どんだけ甘えん坊なんでしょう。
それに気付いていた先輩は仮病をしてまで、後輩を独り立ちさせたかったのでしょう。
あらかじめ上司にも協力をお願いして、「一人で仕事をやらせてあげてください」的な依頼をしていたのだと思います。
先輩の想いも知らないで「名コンビ復活」的な話で未だに先輩に甘えている後輩ってどうでしょう?
そういう真実を理解したうえで、後輩に対して
今日の心がけ◆仕事に真摯に向き合いましょう
・・・が生きてきます。
追伸:筆者へ
名コンビの始まり?・・・何言っちゃってんの?
ふと25日の分が目に入って読んだら、また朝礼万歳内容で今から頭痛がする
つい先日も朝礼万歳してたのにどうした
転職先候補が倫理法人会HPに名を連ねていた……
クソ宗教……
信者企業には絶対に転職してはいけません。