私たちの日々の暮らしには空気や水、食料など自然からの恵(めぐ)みが欠かせません。
これらは山や森、田畑(たはた)や川、そして海から生み出されるものです。もし、人間の都合でそれらの場所を汚したり、資源の消費ばかりを続けていたりすれば、将来的に今のような暮らしが維持できなくなるかもしれません。
自然を守る身近な取り組みには、「空カンや空ビン、新聞紙や段ボールは資源ごみに出す」「家庭でも外食先でも食べ残しをしない工夫をする」「外出時に出たゴミは持ち帰る」など、様々なものがあるでしょう。
この他にも「テレビや照明器具の電源をこまめに切る」「就寝時は湯沸(ゆわ)かしポットや炊飯器の保温を控える」など、私たちができることはあります。
ちなみに、家庭での消費電力は冷蔵庫が最も大きく、次に照明器具、テレビ、エアコンの順です。これを踏まえて家族で節電対策を考えるのも良いでしょう。
次の世代のためにも、私たちの生活を支えている自然を守るための行動を、普段から心がけたいものです。
今日の心がけ◆自然を守る行動をとりましょう
立て込んでいました。
すみません。
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自然を守る行動?
自然よりもエセ倫理や信者たちからの被害を守る行動の方が優先ですよ。
例えば活力朝礼。感想が気に入らないと信者から何を言われるか?
モーニングセミナーの会員スピーチ(=活力朝礼のお手本)などではあえこれと気分が悪くなるようなケチをつけられます。
そんな被害から自分たちを守るために、このサイトがあるんですよね?管理人さん。
毎日、ありがとうございます。
「もし、人間の都合でそれらの場所を汚したり、資源の消費ばかりを続けていたりすれば、将来的に今のような暮らしが維持できなくなるかもしれません。」
そういえば、私の知っているある団体なのですが、その団体の都合で職場の雰囲気がめちゃくちゃに穢されたり、人的リソースやモチベーションを無駄に消費させられたりといった事が日常的に続けられており、今現在の時点で以前の職場環境が維持できなくなっております。
自然を守る行動をとるのも大事でしょうが、こういった穀潰しの団体を排斥する事も大事なのではないでしょうか。
えぇ、勿論穀潰しの団体は皆さんご存知の某倫理法人会と不愉快な信者共の事ですが何か。
筆者のこの情報はどこからでしょう?出典が気になります。
私は家の電気の大半を太陽光発電で賄っています。自分で410Wのソーラーパネルを8枚貼って、家庭用ポータブル蓄電池を活用しています。そして、1年以上経ち、家電それぞれの消費電力を時間と共に確認してきました。
まず、消費電力とは瞬間電力量と時間が関係してきます。その上でまとめると・・・
いちばん電気を使うのは冬のエアコンです。次に夏のエアコンですね。夏と冬の期間が長く、一日中エアコンをつけていることが多くなりました。あとは、電子レンジや食洗機、デロンギなどのコーヒーメーカー、ドライヤーなと、電気を熱に変える家電です。しかし、それほど時間をかけないので瞬間電力量は大きいけれど、総合的に消費電力は多いとは言えません。そんな中、消費電力が少ないのは冷蔵庫や冷凍庫です。密閉されている家電なので、ほとんど消費電力は必要としません。400Wのソーラーパネル1枚と、小型のポタ電だけで継続して運用できるので、災害対策として、まずそこから取り組むのが良いでしょう。
だから、「家庭での消費電力は冷蔵庫が最も大きく」は、大嘘です。実際に確かめもしないで机上の空論では、いざとなった時の災害時に「あれ?そんなバカな」となります。イメージだけの「職場の教養」は、あくまで筆者の持論であり、嘘も多くあると思っていた方がいいです。