仕事やプライベートにおいて、急な仕事を頼まれたり、思わぬトラブルで約束の時間に遅れるなど、予定外の出来事はあるでしょう。
設備会社で働いているDさんは、上司から、別の担当者の工事現場を引き継いでほしいと言われました。その工事現場は急に仕様の変更をしたり、追加工事や工期の短縮をするなど、予定外の出来事がよく起こります。
Dさんが現場担当に就くと、同様にトラブルが続きました。ある日、仕事の愚痴を妻にこぽすと「あなたに何とかしてほしくて、現場を任されたんじゃないの」と言われたのです。その言葉に、憤る気持ちが薄れていくのを感じました。
それからは予定外の出来事やトラブルがあっても、前向きに受け止めて、対処していきました。すると、どのような状況でも工事がスムーズに運ぶようになり、無事に工期を終えることができたのです。
新たな展開が可能かどうかの分かれ道になるのは、心の持ち方です。トラブルの要因を追及するだけではなく、積極的に対処していくことも必要でしょう。
今日の心がけ◆前向きに対処していきましよう
その案件は前任者がギブアップした時点でもうデスマ状態でしょう。
職場の教養改めブラック奨励本にしたらどうでしょうか。
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経営者が考える都合の良いファンタジーって感じ。
前任者がアラートあげようが潰れようが放置したって事だろ。リスク管理という概念が皆無のうちの代表者を思い出した。
ひどすぎる、無教養にも程がある。
経営勉強しろ
いくらなんでも雑に作りすぎでしょ。本当に対処できなくなったらどうするんですかね?Dさんが追い込まれて鬱になるか自殺するか、という展開しか見えません。会社にとって何のメリットもない。そもそもトラブルがないようにすればいいだけの話を無理やり美化してるから気持ち悪いのでしょうか。
何でも真摯に対応しようとするDさんを見かねた上司が現場へ働きかけ、それからは無理難題を押し付けられることがなくなり結果的にお互いにやり易くなりました、みたいな話にすればいいのに、とにかくDさん一人が頑張ればいいって話になっててDさんかわいそう
妻の言葉もイラッとする。お前に何がわかるんだよ
今回の話は「予定外の出来事」と言うレベルの話ではなく、(おそらく)前担当者がトラブルに対処できなく現場を任せられたと言う、無理やりな話のようです。
Dさんはトラブルの要因を追究することなく、トラブルが起きることを承知で引き受けました。どうしても愚痴が出ますよね・・・
そんな時、必ず登場するのが家族です。
家族の一言でパラメーターが満タンになり、おまけに(今まで後ろ向きだったのか?)前向きに仕事をするようになります。
そして、Dさんが前向きになったことが要因で、どのような状況でも工事がスムーズに運ぶようになりました。
ここで疑問なのは、今までのトラブル原因って何だったのでしょうってことです。
前担当者に家族がいなかった・・・もしくは、前担当者が前向きに仕事をしていなかったこと・・・となります。
トラブルが起きても気にするな、要因を追求する必要なんてないんだ。
「心の持ち方」次第なんだと筆者は言います。
そうです、正解は、担当者の「気のせい」なのです。
・・・かもしれません。
トラブルの原因はDさんにはないし、こんな過酷な環境だと愚痴の一つもが出るのは当たり前。今日当番の人は、これを読んで前向き頑張りますとか言わないといけないという葛藤。
倫理法人会は昔の事ばかりに想いをはせず、働き方改革とか近年の時代の変化をもっと勉強してほしい。
wwww
これはひどい。こんな一言で変わるくらいならそもそも解決できてる案件でしょwwファンタジーすぎる。作り話って言う気持ちがよくわかる
てかこの内容見てすごいなーとか純粋に受け止める人っているのかな?いたらツボ買うレベルで危ない人だと思うんだけど
あなたに何とかしてほしくて、現場を任されたんじゃないの と言われたのです。その言葉に、憤る気持ちが薄れていくのを感じました
私だったら逆ギレしそう。てめぇに何がわかるんだよ
なら妻に「お前になんとかして欲しくて家事全般を任してるんしゃないか」って言ったら、手伝えとか言わずに、素直にやり続けるんですかね?
Dさんの上司は心の持ち方の問題ではなくて、現場の工程管理の問題と捉えられないのでしょうか?
文脈から、その後も予定外の出来事やトラブルが発生しているようですね。
一度社内でシステムの改善を検討してみてはいかがでしょうか?
3月の職場の教養が届いたので中をのぞいてみたら、同じような内容ばかりです。
毎日、ピンボケの風景写真を見せられているような感じでした。